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青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
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美容室の予約時間の前に、ちょっと時間があったんで、一人でバッティングセンターに行きまして。お客さんが誰もいない、店員のおっちゃんがやたらと好奇な視線で見守ってくる中、一人で打ってました。

ちょっとしたストレス解消のつもりだったんですが、100キロでも全然当たらなくって、逆にかなーりストレスたまりました。我ながら、当たる時と当たらない時の差がさっぱり分からないです。
とりあえず、遅いから逆に当たらないんじゃないかと分析し(阿呆)、次は120キロへ。それでもやっぱり当たらないんで、もう一回100キロで打つと、よーやくそこそこ当たりました。でもやっぱり何球か空振り。店のおっちゃんには『女の子にしちゃうまいね!』と絶賛されましたが、あんまり打てないとイラッとします(悶)。
このままじゃ終われないと(何故)、140キロのところをやろうとしたら、店のおっちゃんが『当たらないと思うから、ただで十球くらい出してやるよ!』と気前の良いこと(もしくは不憫に思われたのか)を言ってくださったので、初めて140キロ打ってみました。が、……まあ、速いですがそこまではないかなぁと思います(空振りしたくせに偉そうな)。何球か当たったし、調子が良い時なら(そしてこんなヒールの高い靴じゃなければ)普通に打てるんじゃないかなぁ。

悔しいんで、今から(美容室でカラー&カットしてもらった)もう一回、リベンジしてきます(笑)。
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