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青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
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 考えすぎだ――と、良く言われます。暁です。
 暁ほど適当に生きてる人間はそうそういないと思うのですが、不思議デスネー。
 (最近、この謎のカタカナ語尾が謎のマイブーム)

 まあ、実のところ「適当すぎる」とも良く言われるんで、適当なのと考えるのとは
 意外と並び立つらしいです。色々と考えてはいるんですが、それを実行にうつすのが
 面倒なんですよ(この辺が適当すぎる)。基本的に性格が適当なんですヨネー。
 

 とは言え、私が考えすぎる――と言うか、彼我を比べすぎるのは事実らしく。
 常に周囲の他人を見回して、その中で自分の立ち位置を考え続けてしまいます。
 仕事してる時も遊びに行った時も「このメンバーの中で、自分の役割は何処だ」と
 いう観点から自分のスタンスを決めることが多いような。ブログやHPを作ってれば、
 それも周りと比較して、自分のものが存在出来る意義を考える。

 他人を見て自分を見て、考えれば考えるほど、自分が分からなくなってくる。
 基本的に何をやるときも、相手の出方を見て自分のスタイルを決めるタイプですが、
 最近では、話す相手ごとに自分のキャラもスタンスも話し方さえ変わってる気がする。
 我ながら、自分が希薄すぎます。私はダレ。ここはドコ。
 
 
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