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青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
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仕事をさぼって日食を見に外に出ると、社長から常務からずらっと
お揃いでした(笑)。生憎の曇天にも関わらず、太陽が一番欠けた
時刻に会社の玄関前にいた社員の数は優に百人を超えておりまして。
雲に隠れた太陽が綺麗な弧を描いているのが見えたとき、一斉に
拍手になりました。いやぁ、平和な会社です。

とは言え、二年ほど前から待ち望んでいた日食だったのですが(私は、
数日前から訳知り顔で日食について語ってる上司達のような俄かファン
とは違うんですよっ(何のアピールだ(笑)))、思ったほどの感動はなくて
ですねー。年なのか……何なのか(切ない)。結構欠けていたとはいえ、
やっぱ皆既日食ではないと、迫力に欠けますよねー。雲越しにくっきり
見えた日食は、太陽と言うより月を見てるみたいで。普通の三日月
(よりは欠けてましたが)みたいでした。

……って、目が痛くなるほど見上げてた人間の台詞じゃないですが(笑)。
未だにちょっと目が痛いです。うぅ。

と言う訳で今日の暁のミッションは「日食を見ること」だったのですが、
仕事の方のミッションはいまいちでですねー。勉強不足と言うか知識
不足というか、何かもう色々と足らないのが分かりすぎて凹んでます。
足らないんですよねぇ……。何が足らないって一番足らないのは気合
なんですけどねぇ……(もっと頑張れ)。

もっと頑張れ自分。
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