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青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
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 今日もバイトから帰るなり、ぐだぁーっと横になった愚弟が
「(母親が)適当に生姜焼きでも作って食っとけって(言ってた)」
 と。それから「何か飲む?」と聞くので、てっきり、バイトで
 疲れて帰ってきた暁に何か飲み物を出してくれるのかと思いきや、
「――ついでに俺のも
 だそうです(バイトもせずに一日中、暇そうなクセに……)。

 なんかこう。泣きたくなってきましたが、気のせいでしょうか。
 最近、母親が料理をするのを見てない気がするのですけれど……。
 しかも母は家に帰ってくるなり、最近はまっている任天堂DSります。
 テトリスと脳トレです。何が面白いのか、ずっとやっております。
 暁がバイトに行く前に、軽く夕食をとろうとしていたときも、
「あ、今、緑茶淹れるから……。あ、何か炒め物でも作るから……」
 といいつつ、テトリスを離しません。結局、時間も無いので適当に
 食べてバイトへ(テトリスなんて、いつでも出来るでしょうに……)。

 なんかこう。愛情が感じられないのは、気のせいでしょうか。
 父親は相変わらず趣味に走っているのか、姿を見ないし。
 母親も相変わらず趣味に走っているのか、姿を見ないし。
 弟は逆にひたすら引き篭もっており、心配になりますし。
 くそぅ。趣味人を自負する暁が、何だか負けそうです……。
 
 うー、ぐれてやるー!(って歳でも無いのがイタイです(笑))。
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