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青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
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 一つ前の阿呆な記事を流すべく、更新です。

 最近、光陰矢の如しという諺をかみ締めております暁です。めっちゃめちゃ早いんですよー、一週間が経つのが。週の半分以上を出張先で過ごしているから余計なのでしょうが、なんかもー、時間の感覚が狂って久しいです。つい昨日、出張先から帰ってきた気がするのに(←本当は金曜ですが)また明日の朝には飛行機に乗るのかぁ……。

 忙しかったらまだ良いのでしょうが、そうでもないですしねー。この楽さがダメなのかな。いつも地に足がつかずにふわふわしている暁ですが、いつも以上にふわふわっと過ごしております。このままふわふわと年を取って死にそうだなー。



 最近、言葉に出来ない虚無感のようなものがあります。
 でもこの感情を当てはめる単語が、暁の少ない語彙の中になくって。こんな気分でいると、やっぱり感情って少なからず「言葉」に支配されてるんじゃないかなぁと思ったりします。「寂しい」と言う単語があるからこそ私は寂しいと感じるのであって、寂しいなんて言葉を知らなかったら単なるもやもやで終わるんじゃないかな。
 

 と言う訳で明日からまた旅立ちます。
 せっかくネットブックを買ったんで、ホテルからも更新したいです。
 いつか暁の優雅なホテル暮らしをお披露目しますね(笑)。
 
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