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青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
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 三千世界の鴉を殺し ぬしと朝寝がしてみたい

 と言う都都逸に一目惚れしました。暁です。
 詩とか短歌とか俳句とかってほとんど分からない暁ですが(感性が足らず)、上のウタは何か語感と言うか字面と言うか、凄く力のあるフレーズに感じまして。文字通りの一目惚れをいたしました。

 とは言え、都都逸って何よというかなんて読むのさこれと思ったのが昨日なんですよね(遅い?)。あれ、都都逸(どどいつ)って結構常識ですか? 昨日慌ててWiki等で情報を仕入れてきたんですが、「三味線と共に歌われる俗曲で、音曲師が寄席や座敷などで演じる出し物。 主として男女の恋愛を題材として扱ったため情歌とも呼ばれる。七・七・七・五の音数律が基本だが、五字冠りと呼ばれる五・七・七・七・五という形式もある」らしいです(Wikiより)。

 と言う訳で暁も都都逸をひねり出してみました。

 O型でしょう? 違う、AB? なんでさわたしゃ A型だ



 ――え、真面目に考えましたよ?(どの口がそんな事を……)
 
 因みに暁の血液型を聞くと、
 1番に「0型でしょ?」といわれ、違うというと
 2番目に「分かったB型だ」といわれます。違うってというと、
 3番目に「えー、ABなんだ?」と言われました。
 ……なんでAが出てこないかな。

 でも、母親がAB型で弟がB型なんですよね。因みに父はA型ですが、父の両親はAB型とB型らしく。生粋のA型には程遠いらしいです。まあ、そういいつつ全く血液型占いなんか信じてないので別にその辺はどうだって良いのですが、それにしてもどうあっても周りは暁を「几帳面」だとか「丁寧」だとかと思ってくださらないらしいです。ふーむ。

 もーちょっと真面目に仕事しよ。
 
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