• 07 «
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • » 09
青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
 受験生の親ってこんな気分なんでしょうか。
 父がうっさいです。暁です。

 彼はですね。何か仕事の関係で試験に合格しなきゃならないらしく
 毎日のよーに「試験がー」「勉強がー」「無理だー」と騒ぎまわり、
 人に見せつけるよーに勉強をしては「あー疲れるー」とアピール。
 仕事でミスをしても「仕方ないじゃん勉強してるんだもん」と逆ギレ。
 「勉強のせいで客の話も上の空だしー」と自分で言ってましたが、
 いや、いい年なんだから客の話くらいちゃんと聞いてください。

 今日が試験だったらしく昨日今朝は最高潮に騒いでましたが、
 試験が終わった後も「ああ、あのミスが」「あの引っ掛け問題ヒドイ」
 「そもそも試験範囲が広すぎるんよ」と騒いでました。うっさいです。
 「また勉強せなならんー(←受かるまでエンドレスで受けなきゃなら
 ないテストらしい)」と落ち込んでましたが、正直、こっちもつらいです。
 さっさと受かってくれないかな。

 なんかもー、勉強も要領やら効率やらが悪く、見ててもどかしいですし
 いっそ代わりに勉強したいくらいです。そっちのがお互い楽ですよねー。



 ――いや、でも雨が降ってると車で迎えに来てくれるよーな良い父ですよ。
 と、一応フォロー(笑)。
 
スポンサーサイト

コメント

管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック
TrackBack//URL
Copyright © 青空の果て. all rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。