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青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
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 信号待ちをしていると必ず、乗りたかったバスが走り去ります。暁です。

 しかも、暁の乗れるバスってバス停を通るバスの五本に一本くらいの
 割合なのですが、何故だか信号待ちをしていると三本連続くらいで、
 乗れるバスが走り去るんですよねー。暁がバス停に着いた後は、ひったすら
 乗れないバスが続くという……。いつもバラバラの時間に帰ってるのになあ。
 必ずと言っていいほど、目の前をバスが走り去りますよー。

 地下鉄も同じ現象に見舞われるのですが、まあ、地下鉄は良いのですよ。
 暁がいようといまいと、ちゃんと時間通りに来てますし。でもバスは、狙った
 よーに、暁を避けてくんですよねー! 早めに行くとすんごい遅れてくるし、
 遅れるともう出ちゃってる。夏は良いですが、冬はバス停でぽつんと待ってるの
 寒いんですよー。暗いし寒いし雨降るしー!

 と言う訳で、バスに嫌われてるらしいです。

 しかし、寒いですねー! 部屋の温度が今、8度しかないですよー!
 夏は夏でこの温度計壊れてんじゃないのと思ってましたが(高すぎて)、
 冬は冬で思います。壊れてんじゃないのこの温度計。まだ11月なのになあ。
 
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