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青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
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 天かける 虹の端の色 数えたら 8色あったよ 1色多い

 ――字余り。



 いや、字余りとかそういう問題ではないですが(流しとけ)。

 と言う訳で、どーも昔から虹の色が七色に見えた試しが無いです。暁です。
 昔からどーにも天邪鬼らしく(笑)。皆が七色と言えば、「いや8色あるじゃん
 ほら、あそこ」とか「いや、あの虹はどー頑張っても五色が良いトコでしょ」とか
 言ってました(天邪鬼)。どーせ虹が七色なんて誰かが適当に決めたんだろと
 思ってましたが、実はニュートンが決めたらしいですよ。すごいなニュートン。

 しかし虹が六色だろうが八色だろうが、所詮は感覚的な問題な気がしますが
 地方によっては虹を三色とか二色で表すそうですね。いや、さすがに天邪鬼な
 暁でも、二色には見えないんですけれど……。どういう感覚で見れば、二色に
 表されるんだろう。ちょっと調べてみると、赤黒、赤青、赤白、明暗……といった
 感じに分けるみたいですが……うーん。文化の違いなのか、意味が違うのか、
 それとも暁の認識がそもそも間違ってるのか。不思議です。

 ま、要は、綺麗な虹を見ましたという話でした(←何処から読み取れと……)。
 
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