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青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
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CATEGORY : 未分類
所詮、そんなもんです。
DATE : 2008-10-26-Sun  Trackback 0  Comment 0
 
 昨日、家で足の裏を怪我したんで、母親が帰ってくるなり

 「ねえねえ、ちょっと聞いてよー。足を怪我したんだって、痛いんだって」

 と左足の裏を見せたところ。

 「どこが?」

 と言われまして。えー、血が出てんじゃんと思って見てみると、
 怪我してるのは右足の方でした。そっちだったら確かに血も出てるし痛そう。
 でも、改めてそっちを見せると、

 「確かに痛そう……だけど実は痛く無いでしょ?」(←疑惑の目)
 「まあぶっちゃけ、全く」(←そりゃ、怪我した足を間違えるくらいだからね)

 ま、所詮、暁の騒ぐ怪我なんてそんなもんです。
 寧ろ母親帰ってくるまで血が出てる事も忘れてましたよー(じゃ、騒ぐなよ)。
 どーもね。怪我でも落ち込んでることでも、大したこと無い時は「ちょっと聞いてよ」
 と人に言いたくなるんですが(迷惑)、深刻になればなるほど黙ります。

 最近、本気で人生について考え直してると言うか悩んでるのですが、それに
 ついては口に出す気もしないですしね。
 
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