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青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
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 吉日。とばかりに、漢字検定二級のテキストを購入。

 だって流石に履歴書の資格の欄に、“英検三級”とは書けないでしょ?
 いや、だからと言って漢検二級も全く価値は無いですが(笑)。
 こちらならギャグで通るかなーっと。

 ――いきなり何の話かと言うと。
 今日、授業中にいきなり天啓が下ったんです。ふと漢検が受けたく
 なったんですよ。ですが昔、何気なく買った準一級・一級用のテキスト
 は、阿呆みたいに難しくて(笑)。あんなの、普通読めないっしょ?
 と言いつつ。良く考えたら暁、漢字は別に得意じゃないような……。
 昔から国語の成績って悪かったですし。

 ま、何にせよ。履歴書に『漢検二級』と書くべく、試験を受けようと
 思い立ったわけですよ。そしてどうせなら『気象予報士』も洒落で
 書きたいと思い立ち、気象予報士試験の勉強も再開することも決意。

 ……て言うか暁、かなり阿呆です。
 自分の研究発表の前で、レポートもひたすら溜まっているからこそ、
 他にやりたいことが沢山出てくるんですよ(笑)。
 まぁ、今日と明日は電子手帳を片手に論文と格闘ですけどね(涙)。

 全く。英検を三級しか持ってない暁に、英語の論文を読ませる辺り、
 何か色々と間違ってるとしか思えません。
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