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青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
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 本当、最近愚痴ばっか言ってる自分が鬱陶しいです!
 個人的には「あはは、大変だねー」と笑ってもらえる愚痴しか言わない
 つもりなのですが、それでもやっぱ所詮は愚痴ですよねー。ブログでは
 単なる(笑えない)愚痴も漏らしまくってますし。――ってコレも愚痴ですね。

 愚痴禁止。


 でも愚痴を禁止すると、特に言う事も書くことも無いという……(重症だな)。

 あ、そうそう。
 最近気になっているのが「球根はどうやって増えるのか」という事でして
 (↑他に話題は無かったのか)。たんぽぽみたいに綿毛を飛ばすようなヤツ
 とか、種を動物に運んでもらう種とか、その辺ならガンガン繁殖していくと
 思うのですが、球根の植物ってどうやって増えてくんでしょうね?
 
 ちょっと調べてみると、とりあえず基本は土の中で球根が分球してくらしいです。
 ぽんぽんと子孫がその周りに分裂してくんでしょうか。中には人が手を加えない
 と分球できない品種も数多くあるとのことですが……ナニソレ。元々はどうやって
 繁殖してたのさ(品種改良で作られた種類なのかな)。

 そもそも土の中で代替わりしたところで(親球根から子球根に)、そこの一部の
 地面以外には生えない気がしますよねー。それこそ人間が植えれば話は別
 ですが、各地には広がらない気が。……どーやって自然繁殖してるんだろ。
 不思議です。いつかもーちょっと調べてみます(暇人)。

 だいたい、種無しブドウなんかも、どうやって増えるんでしょうね?
 ――と、こちらもちょっと調べてみましたが、さすがに種無しブドウは繁殖出来ない
 みたいですね(当たり前か)。なんでも植物ホルモンを処理した薬品を使用して
 育てる事で、種が出来ないブドウが出来るらしいです。種の繁殖本能を完全に
 無視ってるあたり、ちょっと可哀想。(いや、どうせ種があったところで食べれば
 繁殖出来ないですが)
 
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