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青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
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 普段は電話など使わないのですが(専らメール)、
 ちょっと用事があって久々に電話をしてみたのですよ。

 暁  「もしもーし」
 相手 「おぉ、どうした。久しぶりだね」
 暁  「…………」
 相手 「…………?」
 暁  「あの、申し訳ありませんがどちらさまですか?
 相手 「……はあ?」

 そりゃ、暁から電話しといて「誰?」は無いよなぁ……。

 いや、何故かかけたい相手の電話番号に、違う人間の番号
 が入ってて。何でだろ。間違えた相手は中学の頃の部活仲間で、
 話したの、軽く数年ぶりですよ。まぁ、近況が聞けてよかったです。
 これぞ怪我の功名。
 かけたい相手の電話番号は解りませんでしたが(笑)。


 そいえば今日。本来、行く予定だった場所にいけなくなり、
 二人でカラオケ行ってきたんですよ、カラオケ。
 しかし、良く考えたら風邪引いてのどの調子が悪く、そもそも
 地声から枯れてて。でも歌いたかったので(どれだけ歌に飢えて
 るんだ)、四時間ほど叫んできたんですが。
 ……あー、本当、喋れません。声を出そうと思うとむせます。
 明日のバイト、無言で通して大丈夫かな……。
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