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青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
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 暁は、料理を作って感謝される事が好きです。

 と言う訳で、いくら料理が好きでも料理人&家政婦&主婦には
 なりたくありません。金を貰ってしまえば、こちらが感謝をして
 食べてもらう側になるじゃーないですか。暁は感謝されたいの
 ですよ感謝。主婦になったら主婦になったで、なーんか作って
 当然な雰囲気がはら立ちますよねー。
 
 ――なーんて、いきなり腐ったことを言っておりますが(笑)。
 いや、今日は実家に帰ってきたものの、父母が未だ東京なので
 一人なのですよ。それで、自分一人の為に夕飯を作るのが
 非常に面倒くさく! 「おかしいな料理は好きなはずなのに」
 と首を捻っていたところ、上のような結論に達しました(笑)。

 やー、普段は一汁三菜くらいは作りますが、流石に一人じゃ
 作ってられないですねぇ(当たり前)。ご飯を炊くのも面倒
 なので、適当に転がってたマカロニとツナ缶でツナサラダと
 和風パスタの中間のような食べ物を作って食べましたが……
 一人でツナ缶を一缶食べると、流石に胃がもたれますね。
 気持ち悪いっす。

 しかし弟が東京に旅立っちゃうと、実家で料理を作る意味も
 あまり無いですねー(苦笑)。母親はもー、食べられれば何でも
 と言うより、食べないなら食べないで……ってな人ですし。
 父は遅く帰って食べない事も多いですし。
 ……うーん、自分の為に作るのも切ないな。
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