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青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
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 ならぬ、瞼の上に傷があります(タイトル全く関係無し)。
 小さな頃、怪我をしたらしいのですよ。
 しっかしその傷のせいで、何故だか左目だけ綺麗に二重です。
 傷自体は、二重に隠れて全く普段は見えないのですよー。
 怪我のお陰で瞳も少々大きく見えてるらしく、
 全体的な印象としても、怪我のせいで目がぱっちりに見えて、
 寧ろ、これぞ怪我の功名ってな感じなんですが。

 しっかしこいつ。
 目が腫れると途端に姿を表すので嫌です。
 昨日は久々にですね、何かもう、いっそ気持ちが良いほどに
 号泣してまして。……今朝起きたら酷いことになってました。
 いやー、瞼がへこんでるんですよ。傷に沿ってぼっこりと
 瞼が落ち込んでて、怖いっす。気持ち悪いっす。
 くそー、だから泣きたくないんだって、暁。すぐ腫れるから。

 とにかく他人に合わないようにとだけ祈りつつ、学校にいます。
 祈りが通じたのか、何故か研究室に暁以外の人間がおらず、
 かなり胸を撫で下ろしております。うーん。このまま、他人に
 合わずに帰りたい……。
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