• 07 «
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • » 09
青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 何かを表現したくてたまらない、暁です。
 作詞作曲、憧れます。絵も良いですよね。ダンスとかでも良いんです。
 とにかく何かを表現しているモノに惹かれて止みません。
 そもそも文章を書くのが大好きな暁ですが、それも『何かを書きたい』
 んです。何かを表現したいような気がするのですよね。
 
 ふと、作曲がしたくなった暁は、友人にコツを聞いたのですが、
 “頭の中にふっと浮かんだフレーズを膨らませれば良いんだって”
 と言われ、私には無理かと思い知りました(笑)。
 いや、だって。ふっと浮かばないですよ、フレーズなんて一音も。
 ギターを持っても、適当に音を組み合わせて弾く事すら出来ません。
 ある時は、絵が描きたくてたまらなくなり、適当な紙と色鉛筆と
 水彩絵の具を用意して一時間ほど白い紙を眺めていたのですが、
 何を描いたら良いのか皆目見当も付かず、結局挫折。

 そもそもですね。“何かを表現したい”と言いながら、表現したい
 ものなんて何も無いのですよ。表現することに憧れて文章を描きながら
 何も表現するものが無い。……そんなにも何を表したいんだろ、暁。
スポンサーサイト

コメント

管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック
TrackBack//URL
Copyright © 青空の果て. all rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。