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青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
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 ここ数日。
 ひっさしぶりにまともな講義を受けてます。
 こんなに大人しく椅子に座ってたのも久々だよ――
 なんて人間(学生?)失格な台詞を発してる暁ですが。
 ……先生の真正面で思いっきり爆睡してごめんなさい。
 だって眠いんですものー!
 
 いや。暁も出来る事なら起きてたいのですよっ!
 ……でも眠い時って、何が何でも寝ちゃいません?

 立ってよーが(←修学旅行時。立ったまま寝て倒れかけた)
 原チャリに乗ってよーが(←起きたら対向車線に(怖))
 真冬にフローリングに転がってよーが(←凍死するかと……)
 風呂に沈みかけよーが(←起きたら目より下が全部水の中で)
 地震で本棚が倒れてよーが(←起きたら地震収まってたし)
 すやすやと眠れる暁に、先生の視線が痛い程度の抗力で眠気が
 抑えられるとお思いか?(←誰に逆ギレ?)

 と。非常に社会生活が危うい気がするんですが大丈夫ですか。
 重要な会議中などに眠気に襲われたら、どーすれば良いんでしょう?
 だって腕をつねるくらいじゃ、全然痛くないんですよねー。
 つねったまま寝てるし。起きたらちょっと血まで出てるし。

 はー。とりあえず、明日は寝ません。うん。多分。きっと。
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