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青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
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 研究が進みません。
 と言うか、結果がどうも芳しくないです。
 アブストを提出しましたが、どーも完全にアブストの内容を
 裏切ってる気がするのですが気のせいですか。

 ……はぁ。胃が痛くなってきた。

 と。特に書くことは無かったのですが、とりあえず
 昨日のワケノ解らない文章を流すために投稿してみました。
 でもこれだけじゃつまらないので、過去の下書き記事を漁ると。
 何やら、答えるだけ答えて、公開してなかったバトンを
 発見したので(←本当、好きですねー、暁ってばバトン)、
 それを続きにつけてます。お暇な方はどーぞ。
 しっかし、いつ書いたんだこれ。覚えが無いぞ全く(ォィ)。

 とはいえ回答はやっぱ暁ですよねぇ……。
 けだるい感じのくせに妙にはじけてます。
勇者バトン
貴方は選ばれし勇者です。
悪い魔王を倒しに行きましょう!
なんて言われた不幸なただの若者です。
ごく普通の平凡で地味な民間人です!!
さぁ、いざ悪い魔王を倒しに行きましょうっ!!

1.貴方は選ばれし勇者だそうです。

 困ります。
 せめて、勇者たり得る資質を付加してください。
 それと勿論、主役は死なないのですよね?

2.勇者の名前は?

 ねさと。←ドラクエ1で付けていた勇者の名前。
 小学校に上がる前にやっていたのですが、何故にこんな
 名前をつけたのか謎。そして、何故に未だに覚えているのか
 もっと謎(笑)。
 
3.王様が仲間を連れていけと言います。兵士と魔法使い、どっち?

 断固・魔法使いです!
 暁、RPGなどでも必ず魔法使い派です。
 力技で敵を倒すより、搦め手から戦略的に倒したいんです。

4.王様の話では姫が魔王にさらわれたみたいです。

 おぉ、それは大変ですね。
 しっかし、魔王もわざわざ姫に手を出さなくとも。
 そんなことだから、勇者に倒されるんだって。
 ひっそりと暮らせよ。

5.姫を救ってくれと頼まれましたが?

 え、何でですか?

6.さぁ、いざ仲間を連れて出発です。

 え、何が楽しくて暁が姫なんぞを助けに行くのさ?
 王様の苦悩は理解できますが、自国の兵士に頼めよ兵士に。
 何のための軍隊なんだよ。

7.旅の途中、占い師が仲間になりました。占い師の名前は?

 さぁ? だって最初に仲間にした魔法使いにも名前つけてないし。
 こいつだけつけたら、不公平じゃんー。
 勇者はやはり博愛公平でないと(←単に考えるのが面倒だっただけ)。

8.占い師が魔王の弱点は「真実の愛」だとか言いやがりましたが?

 じゃー、真実の愛で立ち向かってください。占い師さま?

9.旅の途中で仲間になったうちの騎士が、「愛は不滅だよな」と言い出しましたが。

 占い師ともども捨てていく。
 ……いや、嘘です。やっぱ戻ってきてください
 (↑仲間が減っていきなりビビった勇者)。
 うん。本当やっぱ愛は不滅ですよね(迎合)。
 さすが我らが騎士さま(建前)

10.さぁ、いよいよ魔王の城へつきました!

 困ります。まだ心の準備が。
 せめて仲間があと百人くらい集まって、その皆様が身を挺して
 自分を護ってくれると確信するまでは待ってくださいよ。
 だって、勇者が死んだら困るでしょ?(←勇者自身が言うな)

11.魔王を倒す武器の名前は?またどんな武器ですか?

 ミョルニル。言わずと知れた(?)、北欧神話トールの槌の名前。
 ……何だか強そうでしょ? 名前は弱そうですが。
 で、どんな武器かといえば、狙撃銃で(笑)。
 コンセプトは、仲間に援護されつつ遠くからひっそりと倒す。
 安全圏から手柄だけゲット! そして全ての栄誉は勇者の手に。
 鉄則ですよね。

12.その武器の一撃で魔王は倒されました!

 弱っ。ロープレならば苦情もんですよー。
 魔王ならば一度倒れても、二度、三度と変身しながら復活しないと。

13.魔王の最後の言葉は?

 「……年後、必ず復活し……この世に……災厄を……」
 ってな感じで。
 こう言わせておけば、人気が出た時にシリーズ化出来ますよね?

14.姫が現れました。どうやら貴方に恋をしているみたいですよ。

 勇者「――身分違いの恋など、お互い不幸になるだけです」
 姫 「そんなもの何の障害にもなりませんわ!」
 勇者「いえ、陛下を裏切ることなど臣たる私には出来ません。
    ぶっちゃけ、未来の王なんて面倒くさそうで興味無い
    ですし、私は貰えるものだけ貰えれば……って姫。何処へ?」

15.さて、冒険は終わりました。冒険が終わった時、貴方の一言目は?

 「じゃ、皆のもの。――解散で(あっさり)」

16.おっとっと、王様の所へいかなければ、と仲間がいっていますよ?

 王様? おぉ、そうですね。貰えるものは貰っとかないと。
 ――え? 違う? 姫を送りに行くだけ?
 そんなこと言って、騎士さま。本当は王様から貰える褒美を期待してるくせに。
 ――え? 愛は不滅だ?
 おぉ。未来の王様へ名乗りを上げるなんて、なんて野心家。応援してます。

17.王様の所へ来てやりました。王様は姫が帰ってきて喜んでるみたいですよ。

 そりゃそうでしょう。
 折角、頑張って助けてやったのに、悲しんでたら殴ってやりますよ。

18.仲間が黒く笑って「褒美は?」と聞いてます。その時貴方が一緒に言う事は?

 白く笑んで「褒美は?」と聞いてみる。

19.褒美を貰った仲間がの顔が嫌そうに歪んでいます。どんな褒美だった?

 経験値。
 【チャラリラリーン♪ 勇者と仲間はそれぞれレベルが上がった】
 ――って、いや、モノは? カネは? 

20.この不幸な若者の闘志を継ぐ者の名前を3人お願いします。

 あはは、誰か暇だったらどうぞ(笑)。
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