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青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
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 愛してる そんな言葉じゃ 伝わらない そんな想いを 伝えたいから 

 何かもう、今、すんごく恋愛小説を描きたい暁です!
 何かこう、声を大にして「愛してる!」と、言いたい気分なんです。
 ふふふ、皆様、愛しておりますー!(毎度鬱陶しいな)
 しっかし恋愛ゴトも恋愛モノも苦手なのですよね、暁(意味不明)。

 面倒くさい そんな言葉で 遠ざけて 護っているの 傷つかぬよう 

 ってなわけで、何かと面倒で困ります(何の話だ)。
 心理描写というものに惹かれてやまない暁ですが、人間の心理に
 触れるのが、厭わしくてなりません。結局は自分の中でだけで生きて
 いるよーな暁です。ま、人間って誰しもそんなもんですよね?(お前だけだよ)

 懸命に 走っていないと 捕まるの 生きることへの 後ろめたさに 

 ……うーん。楽に五七五七七が刻めるようにはなりましたが、
 結局、暁の求めている短歌には辿り着けそうも無いですね(笑)。


 ――って最後まで、脈絡の無いブログで申し訳ないです。
 ただ今、自分の感情が掴めないのですよ。何かを大声で主張したいのに、
 何が言いたいのか解らない。何か書きたいのに、何を書けば良いのか解らない。
 うーん。考えが纏まってから、いつか出直してきます(笑)。
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