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青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
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 料理は苦手じゃないと思うのですが。
 大抵の料理は、それなりに適当に作れると思うのですが。

 どうしても、作れないものが「おこのみやき」です。
 いえ、別に凝っているわけではないのですよ。
 適当に小麦粉とか卵とかキャベツとか入れて作ってるだけ
 なんですけれど。適当に練って適当に焼けば何とかなると
 思うのですけれど(料理=適当です。大抵は巧くいきます)。

 ……どーして、巧く出来ないのさ。
 何か、新手の野菜炒めみたいになるのですけれど?
 って明らかに生地の分量が足らないのでしょうけれどもさ。
 何だろう。何で失敗するのでしょう……(だから生地が足らない
 んだってばさ)。

 しっかしそもそも。何故にこんなに高頻度でお好み焼き
 なる代物を食べなければならないのかが謎です。嫌いじゃない
 ですが、暁としては特に好んではおりません。ですが月に何度か
 は必ずと言って良いほど作らされますし食べさせられますし。
 昨日も、何が食べたいと聞けば「お好み焼き」と言ったので
 (しかも材料は揃っておりましたので)作りました。
 (昨日は何とか、新手のお好み焼き程度には成功しましたが)

 しかも弟と母が二人きりで夕飯を食べる時は更に高頻度で
 お好み焼きが登場するらしいです。弟は食べたいらしいですし、
 母は手抜きが出来て良いらしいです。持ちつ持たれつらしいです。

 ……ってか、そんなに「おこのみやき」が食べたいか。弟。
 不味いとは言いませんが、他にもっと良い食べ物もあるでしょうに。
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