• 05 «
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • » 07
青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 何気にネットサーフィン中。
 英語の教科書、全然進みません。意味が解りません。
 だって意味が解らないんですもん。
 しっかし今週中に読み進めなければならないというこの事実。
 ネットなんか放浪している暇はないのですけれど。

 ……といいながら、サーフィン中(ネットサーフィンって言葉、
 そう言えば古いですか? ここ4・5年聞かないような(笑))
 に見つけた、バトンを掻っ攫ってきた阿呆です。勿論、見知らぬ人
 のブログにあったバトンです(笑)。だって面白そうだったんですもん!
 「暇な人、どーぞ★」って書いてありましたし……良いですよね。
 良いですか?(聞くな) しっかし、阿呆ですよね。

 ってわけで、ストーリーバトンです。……燃えるタイトルでしょ?(阿呆)
 
 ストーリーバトン


第1章『出発の時』

1.あなたの名前と職業は?

 名前:暁です。
 職業:……学生?

2.何時ごろ出発しますか?

 うーん。朝の六時くらいに。五時起きくらいで。

3.これから悪魔を倒しに行きますが、何を持っていきますか?(A・B・Cと指定して下さい)

 A:パソコン。
   悪魔の弱点とか検索出来そうだし? ……ってネットに繋がら無いか(笑)。
 B:紙と鉛筆。
   ブログと小説のネタになりそうなんで。メモを取っとかないと。
 C:銃。銀で作った弾付きで。
   何か悪魔に利きそうじゃないですか?(いきなりマトモ)
   でも、どこで手に入れるかが問題ですねー。猟銃くらいなら、何とか?

第2章『山道で……』

1.山道で、魔物と遭遇しました。持ってきた道具を使ってどうやって倒しますか?

 そりゃー、銃で撃退でしょう。
 でもザコ敵に、銀の弾は勿体無いですねぇ(ケチだな)。

2.倒したあとのキメ台詞はなんですか?

 「ふっ、他愛無い」(←どんなキャラだよ)

第3章『砂漠で……』

1.……道に迷いました。どうしますか?

 そりゃ、大変ですね。
 とりあえず、テントだの天蓋だのの確保ですか。
 暑さ&寒さを凌いで、何かが起こるのを待ちます(おぉ、他力本願)。

2.取った行動は、全くの無意味でした。どうしますか?

 暑さ寒さが防げないとなると……気合しかないですか?
 気合を入れて、誰かが助けに来るのを待ちます(他力本願やめろよ)。

3.……さらに無意味でした。
しかし、そこへ神様が現れ、あなたを砂漠から脱出させてくれました。お礼の言葉は?

 おぉ。意外と、待ったかいがありましたね(笑)。
 お礼の言葉は。「――(この感動を表す)言葉もありません」

第4章『悪魔の城へと続く道』

1.ここまで来ると、さすがに強敵ばかり現れます。そこであなたはこう考えました。
「そろそろ新技が必要だな……」その新技を習得するための修行はどんな修行?

 自分は強いと思い込むための、マインドコントロール。
 一番、現実的&何とかなりそうな気がしません?(そうか?)

2.新技を習得するのにどれくらい時間がかかると思いますか?

 速ければ数秒で(笑)。

3.新技の名前は?

 『自己陶酔』

4.新技を習得し、先へ進むと門がありました。そこには何がいますか?

 門番。だって、門だし。(想像力皆無ですみません)

5.「4の解答」は敵みたいです。新技を使ってみました。その時の相手のセリフは?

 「……ナニソレ?」
 自己陶酔を食らった敵って、可哀想ですねー。

6.……あっけなく倒せました。門が開き中へ入ると、城にはカギがかかってました。
呪文を唱えると開くみたいです。どんな呪文?

 音声認識のカギって、中々にハイテクなお城ですねぇ。
 呪文は……えぇと……Open sesami ?

第5章『悪魔城:1階』

1.城の中に入ると、突然お腹が痛くなってきました。その原因は?

 毒でも盛られたか!?
 ……と言いたいところですが、まぁ、緊張しておるのでしょう。

2.その状態のまま最上階を目指していきます。2階へ上がる階段の前にとても強そうな敵がいます。
戦える状態ではないので話し合いをしようと試みます。どんな会話?

 暁「階段以外に、最上階へ上がる道は無いですかね~?」
 敵「あぁ、それならエレベーターが裏口に……」
 暁「それはご丁寧にどうも(ペコリ)」
 敵「いえいえ」

 ……ってな感じでどうでしょう。シャレを解した敵なら、暁が背中を
 向けた瞬間くらいに「んなワケあるか!」とでも突っ込んでくれるでしょう。

3.3時間近くにも及ぶ会話の末、ようやく戦闘モードに突入です。相手の弱点はどこだと思いますか?

 あれ、結局、エレベーターは使わせてくれないんですか?
 それなら弱点は、頭の悪いところ。

4.勘が当たったみたいで、一発で倒せました。
しかし、その戦闘で持ってきた道具、AとCを失ってしまいました。その時のあなたの心境は?

 パソコンはともかく、銃が……!?
 丸腰ですが、寧ろ大丈夫ですか? 窮地に陥った主人公を救うのは、
 作者的にも意外と大変ですよー(余計なお世話)。しっかし、
 紙とペンが残ったのは、「ペンは剣より強し」の証明をしろとでも?

5.そして、いつの間にか腹痛も治っていました。治った原因は何ですか?

 そりゃ、日頃の行いでしょう。

第6章『悪魔城:2階』

1.2階に上がると、敵が全くいませんでした。しかし、上へと続く階段が見つかりません。どこにあると思いますか?

 バルコニーに出て、あとは城壁をハシゴで上がる(気合だな)。

2.残念ながら、あなたの勘はハズレのようです。あなたはまた探し始めます。
そんな中、どこからともなく声が聞こえてきます。なんて聞こえますか?

 あれ、はずれたんだ(笑)。
 聞こえてきた声は、「鬼のいぬ間に、洗濯でもするか」
 ……いえ、単に思いついたので。

3.その声は、天井から聞こえてきます。
天井を探ってみると、小学校でよく見かける登り棒が出てきました。登り棒は得意ですか?

 小学生の頃でしたら得意でしたよっ!
 今は、鉄棒にぶら下がることすらキッツイ……(涙)。
 何処かから落ちそうになって咄嗟に何かにぶら下がっても、
 為すすべなく落ちていく自信があります(威張るな)。

4.その登り棒を登っていくと、さっきまでどこにも敵はいなかったのに、下からどんどん登ってくるではありませんか!
この危機的状況をどう乗り切りますか?20字以内で答えよ。

 登り棒に火をつける(9文字)
 ……って危ないの、寧ろ上にいる暁じゃん?

5.あなたの取った行動により、なんとか凌ぐことができました。感想は?

 凌げたのですか(笑)? 凄いな、暁。

第7章『悪魔城:最上階』

1.いつの間にか最上階です。 登り棒のせいでだいぶ体力を消耗しました。
そこで、少し休もうと思います。どれくらい休みますか?

 「ちょっと待って。紙にいままでの冒険を記録するから」
 ……ってことで、今までの冒険記を執筆しおえるまで。

2.休んでいると、いつの間にか眠ってしまいました。
そこへ敵が現れ、眠った状態のまま地下牢へ……起きた時のあなたの第一声は?

 「暗くて字がかけない……」
 ――って、地下牢でも小説を書く気か? 自分。
 ってか、執筆中に寝るなよ、自分。
 ってか、悪魔の城で寝るなよ、自分(笑)。どんだけ眠いんだ。

3.こんなところで終わるわけにはいきません。
なんとあなたの持っていた最後の道具で牢のカギが開きました。牢から出られた感想は?

 鉛筆で開くとは、脆いカギだな(笑)。
 こんなんで、ちゃんと防犯は出来るのか? 悪魔達(余計なお世話)。

4.牢から出ると、最上階への直通エレベーターがあるではないか!!このエレベーターの操作方法は?

 おぉ、本当にあったんだ(驚)?
 ――ってか自分の思考が読まれているようで、地味にショックです。
 あぁぁ、だから独創性が無いって言われるんだよなぁ……。
 操作方法は……手動で巻き上げる、とか。

5.なんとか最上階まで戻って来れました。さぁ、悪魔はどこにいるのでしょうか。どうやって探しますか?

 そりゃ、偉い人は一番高い場所に座ってるもんでしょう。
 下々の民を見下ろさなければなりませんもの。
 と言うわけで、上を探す。

6.しかし、なかなか見つかりません。どうやら今は留守のようです。
帰ってくるまで待つことにしました。何して待ってますか?

 冒険記に、脚色を加えまくりながら待つ。

7.1時間後、ようやく悪魔が城に帰ってきたみたいです。部屋に入っていきました。ここで意気込みを聞かせてください。

 えぇと……そもそも、何で悪魔を退治するのさ? 
 別に、何もされていないよーな?(←お前が悪魔だよ)

8.あなたが部屋に突入した時の悪魔の第一声は?

 「誰あんた」

最終章『決戦』

1.悪魔が攻撃してきました!こちらも攻撃開始です。持ってきた道具は1つしか残ってません。どうやって戦いますか?

 紙とペンで? どうやって戦うかって言われてもねー。
 投げつける……とか? あぁ、でも冒険記が!(阿呆)

2.互角です。悪魔は本気を出してきました。持っていた道具が壊れました!その時のあなたの心境は?

 互角……? どんだけ弱い悪魔なんだ。

3.このままでは勝てないと判断したあなたは、友達を召喚することにしました。
だれを召喚しますか?リンク先の中から一人選びなさい。

 リ、リンク先の中から……?
 satto、助けて~!

4.お友達と協力してもまだ勝てそうにありません。もう一人召喚してください。

 リンク先の方じゃないですけれど、あららぎさん! 倒してください!

5.3人で協力して戦っています。そんな中、携帯電話が鳴り始めました。
お友達の一人に電話がかかってきたようです。お友達は電話に出ました。電話はどんな内容ですか?

 「遊びに行こうー。――あ、何? 悪魔と戦ってる? は? 寝ぼけてんの?」

6.悪魔も電話の内容が気になってきたようです。
しょうがないから、電話の内容を教えてあげました。悪魔はなんと答えましたか?
 
 「行ってこいよ」(←良い奴だ)

7.悪魔は、うっかり今の発言で弱点を喋ってしまいました。その弱点とは?

 今の発言に弱点が? 
 ……えぇぇ!? 
 えぇと。今の発言とは関係無しに、弱点は逆鱗ということで。

8.弱点を聞いた3人は、早速行動に移しました。大ダメージのようです。あと何分で倒せそうですか?

 逆鱗が弱点と解ったところで、探すの大変そうですねー(ってか、
 悪魔にウロコはあるのか?)。まぁ、六十分くらいで。

9.……予想していた時間よりも長引いています。そろそろみんな体力の限界です。
あなたは最後の一撃に出ようと思い、技名を叫びながら突撃しました!その技名は?

 やっぱり新技『自己陶酔』?

10.悪魔も最後の一撃に出てきました!その時の悪魔のセリフは何?

 「悪魔の沽券にかけて、そんな技に負けてたまるかっっ(切実)」

11.まだ耐えるのか!……と思いきや、悪魔は力尽き消えてなくなりました。
あなたは勝ったのです。キメ台詞は何ですか?

 「ふっ、他愛無い」(←だから、どんなキャラだよ)

12.最初に召喚したお友達のキメ台詞は何ですか?

 え、sattoの決め台詞ですか??
 流暢な英語過ぎて聞き取れませんでした(逃)。

13.ついに悪魔を倒し、世界に平和が戻りました。さぁ、帰宅です。どうやって帰りますか?

 原チャリ? だって暁のトレードマークですもの。

【エンディング】

バトンを回したい人を書き出して、スタッフ紹介を完成させよう。

脚本:
監督:
照明:
メイク:
大道具:
主題歌:
挿入歌:
CG協力:
スタジオ:
超監督:

 ……ってこんな阿呆な物語の脚本&監督など、暁しかいませんよ(笑)。
 結構面倒なバトンなので、回すのはパスで。ですが、面白そうだと
 思われた方は是非、持って行ってください~。是非是非、読みに伺います♪
スポンサーサイト

コメント

管理者にだけ表示を許可する
 
SATTO | URL | 2006-11-20-Mon 23:40 [EDIT]
爆笑。
まじおもろい、さすが暁!!

あー、もっかいよも☆
バトンを頂きました!
ガーベル | URL | 2006-11-21-Tue 00:11 [EDIT]
こちらでは始めまして!ガーベルです!
夜分遅くにすみません。ストーリーバトン頂きました!
面白いバトンですね。答えを考えるのが楽しかったです。

では。お邪魔いたしました~
sattoへ
| URL | 2006-11-21-Tue 10:30 [EDIT]
 笑っていただけて何よりです。
 ってか、勝手にsattoを召喚してごめん……(笑)。
 だって悪魔と戦うにはsattoの頭脳が必要だったんですもの!
ガーベルさんへ
| URL | 2006-11-21-Tue 10:31 [EDIT]
 バトン、受け取ってもらえたようで何よりです!
 暁も答えるの、とっても楽しかったです(笑)。
 ガーベルさんの書いたバトン、見るのが楽しみです~。

トラックバック
TrackBack//URL
Copyright © 青空の果て. all rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。