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青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
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 ――それでもまだ、貴方はあたしの事を好きだと言ってくれる?


 今日は久々にバイトで疲れました。と言っても、大した労働では
 無いのですけれど。ちょっと疲れたという程度です。バイトが、
 こんなに楽で良いのでしょうか。客と関わらないと言うことが、
 こんなに幸せなことだとは思いませんでした。

 って、どんだけ社交性が無いんだって台詞をスミマセン(笑)。
 最近では、どれだけガソリンが減っていても、ついついセルフの
 ガソリンスタンドを探してしまうほどに厭人的です。このままじゃー
 本当に引き篭もりになってしまいますよ。一昔前の自分ならば、
 自分の社交性の無さを自覚して、逆療法的にわざわざ人のいる場所や
 接客が出来るバイトやらを探して動いていたのですが、最近では
 そんな気も起きません。このままぬるま湯に浸かっていたいです。

 ……このまま、ぬるま湯に浸かっていたいですが。
 否応無しに、今後は就職活動やら就職やらで社会に出なければ
 ならないでしょうね。ま……それもまた一興ですか(嫌々)。
 逃げ場所を色々と用意しながら、適当に頑張ります(後ろ向きな決意だな)。
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