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青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
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 何を隠そう、暁ってば日和見主義です。
 適当にその場の雰囲気に流されて、平和に生きてます。

 何かこう、自分の主張なるものが薄いのですよねー。
 どちらでも良いし、どっちも良いし、どっちもどっちだし。
 どちらも理解は出来るのだけれど、どちらにも共感はしないような。


 ……と、いきなり何の話かというと。
 紀子様のお子様です。親王様。お誕生、おめでとう御座います。
 別に暁としては、男の子だろうが女の子だろうが構わないのですが、
 生まれたのが男の子だと言うのは、少しだけショックでした。

 いや、生まれる子供自体はどちらでも良いのですよ。
 ですが生まれたのが男の子だったら、皇室典範の改正が止まりそう
 じゃないですか。女系天皇や女性天皇の問題がどうなるのかを
 見届けるのが少し楽しみだっただけに、ちょっと残念です。

 といっても実のところ、女系天皇を認めようと認めまいが、暁としては
 どちらでも良いのですよね(笑)。どっちでも良いのですが、どちらに
 なるのかは気になるのですよ。自分の頭を使って議論する気は無い
 くせに、出される答えにだけは気になっちゃって。
 好奇心は旺盛なのですけれど、傍観者にしかなれません。

 って。何やら日和見主義の定義から外れた議論になってしまいましたね。
 でも好きなんですよ、「ひよりみ」って響きが(だから何だよ)。
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