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青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
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 今日もまたシンポジウムがあったのですが。
 偉そうな韓国の方の公演中に、派手に転びました。
 椅子に座り損ねて(笑)。もー、ばっちり壇上の男性と目が合いましたよ。
 笑って誤魔化そうにも静粛な場で、笑い合う相手もおらず。
 しかも遠くの席に座っていた先輩はわざわざ私の席まで腰を屈めてやって来て
 「こけたこけた」
 とだけ嬉しそうに言って席に戻って行きました。……オイっ(笑)。
 転んだときにぶつけたのか、それ以来腰が痛いし。
 いや、笑いを提供できて良かったですけどねっ(ヤケクソ)。


 生きるべきか死ぬべきか……もとい、
 小説を書くから見せたくなるのか、見せたいから小説を書くのか。
 「事実は小説より奇なり」と。
 一度くらい言ってみたいなぁ、などと意味の無い野望を抱いておる暁でした。

 ……最近、どうも文章が纏まらないな。 ヒドイ日記だ(汗)。
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