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青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
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 昨日のブログで書いていた参考書がよーやっと終わりました。
 何かもう、手とが疲れました(暁の場合、勉強時間=熱唱時間
 ですので)。手書きで勉強するのって意外と疲れますねぇ。

 えぇと、小説が進みません。
 今後の展開を悩んでおりますー(公開を始める前に悩めよ)。
 だいたい、何でこんなに悩んでまでも小説をかいておるのか、
 我ながらかなり謎なのですけれど。何をやっているのでしょう。
 そんなことを考え始めると、人生についてまで考えてしまいます。
 ……まぁ、良いですけれど。楽しいですし。

 小説を書いていると、パズルをしているような気分になります。
 その場面に最適なピースを探していると言うか、そこに嵌る最後の
 パーツを探していると言うか。しっかし、今現在。どっかのピースを
 決めたら他がはまらなくなるし、無理にはめようとしたら、今まで
 組んでいたピースまで崩れてきちゃうし……なんて状況に苦しんで
 おります。まぁ、いつものことですけれど。楽しいのですけれど。

 ……ってなワケで。楽しみつつ、何とか進めたいです。
 設定さえ決まれば、あとはババッと適当に書くのですけど(ォィ)。

 ではまた明日……お会い出来れば嬉しいです(笑)。
 ノルマで参考書一冊丸々なんてのは阿呆だと思い知ったので、
 明日も他の参考書が半分終わったら登場します。小説も書ければ
 更新します。さっさと終わらせたいのですよねぇ……。
 どーしてこんなときに限って、毎日のようにバイトなのでしょ?
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