青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
目下、家にいるよりホテルにいる方が多い出張生活中です。
先日ホテルのエレベーターの中で見知らぬサラリーマンに声をかけられまして。

男『出張中ですか?』
暁『え? えぇ』
男『どちらからですか?(超笑顔)』
暁『○○からです』
男『奇遇ですね、僕もです。良かったら今から飲みに行きませんか?』
暁『は? ……いや、すみません。部屋で仕事が残ってますので(ちょっと本当)』
男『そうですか』

そんな会話のあと、男は四階でエレベーターを降りたのですが(わたしは八階)、エレベーターの閉めるボタンを押したわたしに対して、彼はエレベーターのドアを手で押さえながら、

男『いいんですか?』

と満面の笑顔を浮かべつつ謎の再確認をしてきました。『本当に行きませんか?』ならともかく、なんだ『いいんですか』って。ちょっとモテそうな感じの男だったんで、『僕と飲みに行けなくていいんですか? 後悔しませんか』て意味だったらかなり気持ち悪いですね!!!

ずっとホテルを利用してそうな人だったんで、また会ったらヤですね~。しかもいまいち顔を思い出せないですし。。。


ちなみに最近、も一人会いたくない相手がいるんですが、それは原チャリを停めてる駐輪場のおっちゃん(おじいちゃん)です。
彼はわたしが仕事で23時くらいに帰ってきたり、出張で原チャリを置きっ放しにしてると必ず、『また夜遊びか』とか『飲み会ね』とか溜め息をついたり説教じみたことを言って来てかなり面倒です。最初は適当に話を合わせてましたが、何故に深夜まで働いてしらんおっちゃんに説教をされねばならんのか。世の中間違ってます。
スポンサーサイト

家庭料理が恋しいです。
年を取ると肉とか魚より野菜だねー。
久し振りに真面目に盛り付けしたんで、久し振りに写真です。
Copyright © 青空の果て. all rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。