青空の果て
 文字という記号で、心の中を映し出せれば
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 春休みなのを良いことに、朝からHPを編集しておりました。
 あ、趣味で作っているHPの方を。
 学校で作っているHPは行き詰まってます。PHPと言う言語?
 を勉強しなければ、やりたい作業が出来ない様子。面倒くさいです。
 
 しっかし、調子に乗ってHPを書き換えていましたが、
 そんな場合じゃないのですよ。言うなら、こんな日記を書いている
 場合でも無いのです(笑)。急ぎ、旅行の準備をせねばならぬのです。

 
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 昨日、半年ちょい更新していた小説が完結しまして。
 色々な方にコメントをいただけたことに酷く感動しています。

 いやもう。論文の書き直しを命じられたことなんて遠い昔のことの
 ようですよ。論文の書き直しをしている時に、二度もPCがフリーズし、
 1時間以上の作業が無に帰しましたが、そんな気分も吹っ飛びました。

 それにしても小説です。全90話。原稿用紙にして600枚強。
 薄い本なら文庫本2冊分くらいですよ。書きながら、自分で馬鹿
 なんじゃないかと思います(笑)。そんな長い文を読んで下さって
 いる方って本当に凄いですよねぇ(他人事のように言うな)。
 しかも素敵な感想まで。
 思わず、幸せだよなぁ、とほくそ笑んでしまいます。

 ――その事実を前にしたら、
 ある輸入物の御菓子が“マニアに密かな人気”とのキャッチフレーズ
 で売られていたことも、それに対して“どれだけ密かなんだよ”と
 一人でツッコミを入れたことも、遠い昔のことのようです。
 今日それを見かけ、日記のネタにしようと思っていたのですが、
 そんなツマラナイことを書かなくとも日記が埋まってしまいましたよ。
 いやぁ、凄いです。

 しっかし、明後日にはフランスですが。現実感がありません。
 それどころか、準備も全くしていませんが、大丈夫でしょうか。
 とりあえずパスポートと金さえあれば何とかなるだろうと思って
 いたのですが、金って……「円」は通じませんよね、勿論(笑)。
 
 昨日の日記で、『不思議』というカテゴリーを作ったので、
 以前から気になっていたことについて調べてみました。テラフォーミングについて。

 これは地球外の惑星を居住出来る星に変える、所謂、地球化という事業・考え方です。
 火星をテラフォーミングするというのは良く聞きませんか? でも、何故火星なのだ
 ろうとずっと思っていたわけですよ。 何故、金星ではないのか。
 勿論、環境を考えれば金星の方が遥かに過酷ですけど。
 400度を超える高温に高圧、硫酸の雨が降り注ぐ大地など……まぁ、確かに住むのは
 大変そうですけど(笑)。それに比べて火星は、少々低温で気圧も低く、大気も薄い
 でしょーが、水もあるようですし、まぁまぁいじりやすいのではないかと思われます。
 それでも、何で金星では無いのだろうなぁ、と何となく思ってまして。
 
 いや、だって。何と言っても大きさが地球に近いじゃないですか。
 大気は何とかすれば変化出来るでしょうが、星の大きさ自体は変えられないでしょう。
 太陽の日射をコントロールして、大気組成を変えたところで、大気にかかる重力を
 変えるのは難しいんじゃないかなぁというのが、暁の浅知恵です。火星だと、どうしても
 大気が定着するにも人間が生活するにも重力が足らないんじゃないかなぁ、と。
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 200gの水を飲んだら、体重って200g増えるんでしょうかね?
 ペットボトルの飲料を飲み干したら、体重(50kgの場合)が1%増加する?
 焼肉などで1kg分の肉を食べたら、体重って1kg増えるんでしょーか。
 不思議です。増えるんだとしても増えないんだとしても不思議です。
 体重が2%増えたら、えらいなことだと(何弁だ)思いません?
 体積は増えないのでしょーに。でも増えないんだったら食べている
 はなから消費していることになるのでしょーか。食物なら分解して
 エネルギーに変え、飲料だったら汗として蒸発しているってこと?

 不思議です。考え出したら止まりません。
 エレベーターを吊っているロープが切れたら、人間とエレベーター、
 どちらが先に落ちているのだろうと、そんな何の脈絡もない疑問まで
 浮かんできました。摩擦が働くからエレベーターが遅れるかなぁ……。
 いや、摩擦って働かずに人間が浮くのかなぁ……。

 良くこういった問いに囚われる暁です(笑)。好奇心旺盛と言えば
 聞こえは良いですが、単に頭が悪いだけかもしれませぬ……。

 あ、黎様にバトンを回していただいたので、解答しています↓。
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 自分で言うのもなんですが、暁の理想は酷すぎます。
 海より深く山より高い。常に完璧な人間像を追っている気が。
 あ、他人に対する理想ではなく、自分に対する理想です。
 ――完璧と言ってもですね。ただの完璧じゃないんですよ。
「完璧な人間なんてつまらない」「少し抜けているくらいが可愛い」みたいな、
 そう言うことまでも解消した完璧さです。目指すは完璧の更に上です(笑)。

 つまり。
 あくまで完璧な人間でありながら、愛すべき感じな抜けがあり、
 天然と呼ばれつつも聡明であり、他人に協調しつつも個性が抜きん出て
 博愛のような寛大な心を持ちつつも、人間らしい偏愛をつき通し、
 何事も楽しみながら、楽しいことだけを求めつつ、嫌なことにも挑戦し
 自分と他人のありのままの姿を認めつつも、向上する心を持ち続け……
 なんて人間が理想なんですよ。そんな人間になりたいんですよ!

 ――いえ。実際の暁はと言えば、自他共に認める駄目人間なんですけれど。
 そんな雲の上の宇宙の果てのような理想を求める前に、改善すべき点が
 山ほど海ほどあるんですけど(笑)。それでも理想は理想です。

 もともと、自分に凄く自信が無いのですよ。
 そのくせ、自分に凄くプライドを持っているのですよ(笑)。
 
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 今日もまたシンポジウムがあったのですが。
 偉そうな韓国の方の公演中に、派手に転びました。
 椅子に座り損ねて(笑)。もー、ばっちり壇上の男性と目が合いましたよ。
 笑って誤魔化そうにも静粛な場で、笑い合う相手もおらず。
 しかも遠くの席に座っていた先輩はわざわざ私の席まで腰を屈めてやって来て
 「こけたこけた」
 とだけ嬉しそうに言って席に戻って行きました。……オイっ(笑)。
 転んだときにぶつけたのか、それ以来腰が痛いし。
 いや、笑いを提供できて良かったですけどねっ(ヤケクソ)。


 生きるべきか死ぬべきか……もとい、
 小説を書くから見せたくなるのか、見せたいから小説を書くのか。
 「事実は小説より奇なり」と。
 一度くらい言ってみたいなぁ、などと意味の無い野望を抱いておる暁でした。

 ……最近、どうも文章が纏まらないな。 ヒドイ日記だ(汗)。
 何故小説を書いているのかということを最近、つくづく考えます。
 何故生きているのかという自問と同義になりつつあるんですよね(笑)。
 今日もシンポジウム(研究関係の話)の最中、ずっと考えていました。
 いや、だって。そもそも何を言っているか解らない難しい話を、英語で
 話されたところで、解るわけないじゃーないですか(力一杯開き直り)。

 ……えぇと。話は逸れましたが、小説です。
 小説なるものを書き始めてもうすぐ二年なのですが、既にhobbyと
 いうよりもdutyになりつつあります。好きで書いているというよりも
 書くことが当たり前になっているというか、義務感になっているというか。
 研究なんかより、他の趣味なんかより、時間と気合を費やしています。
 日常生活の全てを小説に捧げることで、生きる意味を見出す暁です。

 ま、そんな大した話じゃないですが(笑)。
 何を見ても何を思っても何を経験しても、それは全て小説を書く上
 には活かせるということが、随分と免罪符になるのですよね。
 無駄な時間を過ごすことに酷く罪悪感と言うか負い目を感じる暁としては。
 何も無駄じゃないと思い込めることが、救いになります。

 とはいえ、それを活かす道として小説ってどうよ? と考えるのが最近の
 傾向でして。毎度ながら、無駄な思考に無駄な時間を費やしております。
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 雨に打たれていると、人生の不条理を噛み締めてしまう暁です。
 いや、そんな大袈裟な話では無いですが、今日も原チャリで濡れながら
 帰宅。といっても、レインコートは着ているのですけれど。

 しっかし、このレインコート。キャッチフレーズが
 『みるみる水を吸い込みます』ってな代物でして。
 チャリ通をしていた中学の頃からの愛用品なこの雨具、水をはじくなんて
 高尚なプライドはとっくの昔に失せ、既に、雨を通さないという最低限の
 存在意義まで見失いつつある様子。つまり、濡れるんですよ。
 水を吸ってどんどん重くなるのですよ。……新しいの、買わなきゃ?


 ところで、論文は無事、教授に捧げることが出来ました。
 
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 時間は捻り出すものですよね。
 と、自らに言い訳をしつつ、論文の提出期限を明日に控えてのブログ。
 
 ま、出してしまえばこちらのモノですよ。誤字も脱字も気になりません(笑)。
 小説やブログなどを他人に見せる時は、誤字やら脱字があると死ぬほど恥ずかしい
 くせに、こういった性質のものは、下手したら推敲する気も起きません。
 だって酷いんですもん。文章が酷いっつーか、構成が酷いっつーか、勢いだけで
 書いている感が酷くて。読み直すだけで全エネルギーを使いますよ(大袈裟)。
 我ながら、面白みもないですしねー(論文に面白みを求めるのが間違いか?)。

 そういえば、今月の末に欧羅巴へと旅立ちます。といっても一週間ちょいです。
 パリです。フランスです。一生、縁がないと思っていた華の都パリ(笑)。
 いえ、外国と言ってもエジプトやら遺跡やら砂漠やら荒野やらには行く気がして
 いた(というか、いずれ必ず行きたい)のですが、フランスは私の人生計画には
 無かった場所でして。「そういえば、フランスの首都って何処だっけ? パリ?」
 ってな会話を親とマジでしていた(恥)暁です。
 えぇと、日記のネタが無かったので、とりあえず報告でした(オチも無いな(汗))。
 建前だけで生きるのが得意なはずなのに 最近は本音を晒して後悔する
 建前だけで生きてきたから 本音の付き合いってのは本当に苦手
 建前を言うことには後ろめたさが付き纏い
 本音を言うことにも後ろめたさが付き纏う どうしろっつーねん(笑)。
 極寒の 土地では生きて ゆけないよ

 雨の降る中、原チャリで帰宅しながら思わず作ってしまった俳句。
 季語は……極寒? 
 だって酷くないですか? 冬なのに雨。寒いのに雨。
 雪だったら良いのかと言われるとそれも微妙ですが、少なくとも
 濡れはしないのでは無いかと。濡れて冷たいんです。寒いんです。
 そう考えながらも、この季節に雨が降る土地はまだ過ごしやすい
 んだろうなぁ、としみじみ考えてしまいました。
 ……と考えた所で寒さが和らぐわけではないですが。また一句。

 寒いから 行きたくないよ 北の方

 言いたいことがあるでしょうが、解っているので言わないでください。
 えぇえぇ、暁に文才はありませんってば(笑)。

 だいたい、風速が1メートル増して体感温度が1度下がるとすると、
 原チャリで40キロの風を受けるとすると、体感温度は-40000度? 
 ……なんてバカな事を考えてしまった暁です。これでは文才が無いのは
 理系だからという言い訳すら出来ません。絶対零度も真っ青(笑)。
 ってか凍ります。どんな阿呆でも凍るでしょう。
 えぇと、1m/sに対して40km/hなんで……体感温度は11度マイナスですね。

 何だかバカさを披露し続けている私ですが……見捨てないで下さると
 有難いです。ではでは、別口で公開しているHPや小説に感想などを
 いただけて、かなり舞い上がっていた(テンションの高い)暁でした。
 何が可愛いって暁の弟です。
 『CDのレンタルが80円セールなんだけどなんかいる? アルバムがお得?』
 今日も、↑などと言う可愛いメール(?)が朝っぱらから届きました。
 
 いきなり話は変わりますがこのブログ、
 『青空の果てなんて名前からは想像もつかないくらい暗い(重い?)よね』
 なんてご指摘を受けまして(笑)。何か最近は気分が暗く、それがどーも文章に
 反映するのですよねー。ま、とりあえず今日は明るく行ってみます。

 という訳で話は戻りますがマイブラザーです。
 最近は色気付き、美容室などで髪を切っておる弟ですが、帰ってくるなり得意げです。
 どうやら気に入った髪型になった様子。「似合うやん」と言えば明らかに嬉しそう。
 そして学校では成績が良いのか「さすが○○(←弟の名前)って言われちゃったよ」
 「褒められちゃったよ」などと報告してくるあたり、可愛いじゃありませんか。
 家を出る時には「デザート買って帰ってやろうか?」なんて言ってくれることもあり。
 いい年をした男が、こんなに可愛くて良いのでしょーか。

 いい年をした男と言えばマイファザーもある意味可愛いです。趣味でやってるスポーツで
 賞を取った翌日に、賞状をさりげなく(かつ、わざとらしさ全開で)食卓に置いておく父。
 とりあえず「どうしたの、これ?」と聞いてあげると、嬉しそうに自慢をしだす父。
 ですが彼は、私が話をふっても「そんなことより」などという最強の否定文句を使って
 自分の話を始めるゴーイングマイウェイな奴なので、やっぱり可愛くないのです。
 
 と。いい年をしてブラコンな暁でした。CD、何を借りて来てもらおうかなぁ……。
 そんなこんなで。今日は一応、明るい日記なのではないかと!(そうか?)。
 中学生の時分でしょうか。国語は大の苦手でした。
 文を読むのも好きでなかったし、なんと言っても作者の気持ちが解らない。
 何が言いたいのかが解らないのは当然(?)として、そもそも何が書いてあるのかが
 汲み取れないんです。高校くらいになって心機一転、阿呆のように本を読み始めると、
 よーやく何が書いてあるかくらいは解るようになりましたが、今度は古文と漢文が
 未知の領域過ぎます。いっそ全く違う言語であればまだ良いものを(英語も嫌いですが)
 中途半端に日本語に似た言語であるだけに、勝手に解釈して手に負えません。
 古文で書かれた「父親が九死に一生を得て喜ぶ話」も、私の脳内翻訳機にかかれば
 「父親が死んで悲嘆にくれた主人公が復讐に燃える話」にアレンジされます。
 テストの答え合わせをしていた先生も、思わぬ展開に呆れていたでしょー、きっと。

 ……と。
 話が最初からそれてましたが(それを逸れたと言うかは謎)、俳句って理解不能です。
 詩も短歌も解らない。きっとその短い言葉に色々なものが集約されているのでしょーが、
 それを私に読み取れというのは少々過酷な試練であるような気がします。
 そんなことを、伊藤園のお茶に書かれている俳句を見ながら思ってしまった暁です。

 そもそも、『古池や蛙飛び込む水の音』と言われても、「へ?」としか思えませんし
 『柿食えば鐘が鳴るなり法隆寺』については「柿なぞ食べずとも鐘くらいなるだろう」
 と思ってしまふし、『夏草や兵どもが夢の後 』。語感は好きですが、何を言いたいのか
 さっぱり解りません(涙)。……いえ、伊藤園とは全く関係がない俳句たちですが
 (ぱっと思いついたのがこの三つだけでして)。
 それにしても。俳句って作る人も凄いですが、それを評価する人も凄いなぁ。

 ……うーん、でも暁ってば理系だし?(唐突に言い訳)
 ここで駄文を書き綴っておる暁ですが、実は紙と鉛筆を使って
 さらに駄文で構成された日記も付けております。ブログを公開し、
 公開しない日記を書き、暇さえあれば小説を書いている暁は、
 どれだけ文章を書くのが好きなんだよ、と我ながら首を捻ってしまいます。

 *二月二日の日記から抜粋*
『 やらなければならないことを全て放り出して
  やりたいことすら見失って、ただ無為に過ぎる時間。
  人生とは何だ。ただ落ちていくだけの一瞬なのだとしたら
  悩むことに意味は無いのではないか。
  だからといって何かを為す事に意味があるとも思えない。
  結局、何にも意味は無いのだ。――神がいるのならば、ともかく。
  この生に意味は無く、死にさえも意味は無く。
  ただ思考を付加されたのが不幸だったということではないのか。
  だが思考は意味を考えることを止められない。
  答えが出ぬ問いから逃れることが出来ない。
  どうして思考をとめることが出来ぬのだろう。
  どうせ私の生など、私の思考など、浅はかであるのに 』

 何が言いたいのかさっぱり解りません(笑)。
 もともと日記って苦手なんですよね。何たって文字数が短いんです。
 起承転結を書けないじゃないですか。詩や短歌を書ける人って、本当に
 尊敬です。あんな短い文字数に何を込められるのでしょう。
 つまらない日記が続きますが、大丈夫でしょうか(笑)。
 前はもー少しまともな日記を描けていたように記憶しておりますが、
 楽しい事がかけないっつーのは、感性が磨耗しているのか文章力に
 問題があるのか単に楽しいことが起こらないのか。
 最後はともかく(?)、感性と文章力の磨耗は痛いっすねぇ。

 ……と。こんなときにこそ、回していただいたバトンに回答せねばっ。
 ネット上には友達が少ないので(いえ、オフでも少ないですが(笑))
 こういった性質のものを渡していただけたことに酷く感動しておる暁です。
 そういえば昔、良く不幸の手紙が回ってきたなぁ……(いじめか?)
 以後、続きます。
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 昨日と今日で、小野不由美さんの『屍鬼』を完読しました。
 全五巻。何時間本に噛り付いていたんだっつー話です。しかも読むのは
 三度目か四度目(笑)。時間を浪費することに常々罪悪感を感じる
 暁ですが、こんな本を読んで時間を無駄にするのだったら、寧ろ歓迎
 しまくりです。好きな本のベスト3には確実に入る作品です~。

 簡単に言うと屍鬼と人間の話。ちょっと詳しく言うと閉ざされた村の話。
 もー少し詳しく言うと、何十人出てくるんだっていう村人の心理描写を
 全て巧みに書き分け、それぞれに深い感情を持たせている凄い話です。

 以後、感想が続きます。
 
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 暁の世界は気分によって色を変えます。
 幸せな時は、暗澹たる雲に覆われた空でさえ美しく見え。
 不幸せな時は、抜けるような青空でさえガラスのように薄い。

 何があったから幸せ、何があったから不幸というわけではなく。
 幸せなときに見る世界が幸せなのであって、
 不幸なときに見る世界が不幸そのものなのです。
 何をやっても楽しいときと、何をやってもつまらないとき。
 それは偏に、気分に依ってしまうのですよね。

 基本的には何事も楽しいのですが。
 好きなこともやりたい事も好きな人も多くて。
 それでも気を抜いたら、全てから興味を失ってしまいそうで。
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